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アンテナ工事:壁のプレートの目隠しには意味があります

Image330
壁のアンテナ端子が古いフィーダー線のものだったので、同軸ケーブルの接栓式に交換しました。
端子が上について、下に目隠しがしてありますが、これにも意味はあるんですよ。

と言っても、1個口のパネルを忘れてきたから、2個口をつけて下の穴を隠した分けじゃありません(^_^;)

Image331
これ、パネルを外したところです。
ちょっとわかりにくいけど、端子から下にアンテナケーブルがコネクターで接続されています。
中央のスペースにこれをつけてしまうと、窮屈でボックス内に収まらないのです。
で、仕方なく、上につけて下を目隠ししたわけです。

壁のコンセントボックスの中ってなかなか余裕がないので、色々工夫はしているのですが、難しいですねぇ・・・

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